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12月16日(金)「西脇辰弥 The Gravity」
作/編曲家、サウンド・プロデューサーとして、数多くのアーティストを手掛け、その天才的なサウンド・メイキングと独自のテクニカルなキーボードのスタイルは常に高い評価を得続けている。 また、ジャズ・ハーモニカの巨匠Toots Thielemansに「彼は真に独自のトーンを持っている」と絶賛されたクロマティック・ハーモニカ奏者としては、そのパワフルかつ繊細な明るいトーンと、変幻自在なフレージング、そして何よりもハート・ウォームな演奏への注目度が非常に高い。この楽器をメインに据えたソロ作品“Atmosphere”、“Sound Of Gravity”を発表。
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