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■2006年3月13日 |
| 06-10 | 平成18年3月13日 |
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| 東京メトロ(社長 西新宿メトロピアは、『健康と美のファーストエイドキット(救急箱)』というコンセプトのもと、株式会社マツモトキヨシが駅構内にマッチした利便性の高い医薬品や化粧品を新たな商品構成で展開する「COS-MEDI Station」(新業態)と、厳選素材を使用した手作りヘルシーパンを提供する株式会社北欧トーキョーのベーカリーカフェ「HOKUO」の2店舗で構成されています。 さらに、「COS-MEDI Station」では、平成18年5月より調剤を開始し処方箋を応需する予定です。調剤の待ち時間には、店内でショッピングしたり、「HOKUO」のカフェでお待ち頂けたりします。 東京メトロでは、今後も『EKIBEN』をキャッチフレーズに、様々な業種の新規店舗開発や既存店舗のリニューアルを進めていきます。 概要は 別紙 のとおりです。 |

店舗イメージ
