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■2006年4月26日
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東京メトロ(社長
太陽の光にあたると命に危険がおよぶ病(ⅩP:色素性乾皮症)をかかえる少女を演じるYUIは、映画初主演のシンガーソングライター、歌うために生まれてきたような少女を熱演。
相手役に「木更津キャッツアイ」で注目の若手俳優の塚本高史、「着信アリ」の岸谷五朗、麻木久仁子ほか出演。 限られた時間を歌いながら生きた16才の心のライブ・ストーリーとYUIの歌う主題歌『Good-bye days』とともに感動を。6月17日(土)より全国ロードショーです。 詳細につきましては下記の通りです。
記
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映画の内容 「タイヨウのうた」配給:松竹
<あらすじ>
太陽にあたれない彼女に恋をした。
雨音薫16歳。彼女は学校にも行かず、陽が沈むと毎夜ギターを持ち駅前の広場で歌い続けた。昼は眠り、夜活動するという普通とは正反対の生活。薫は太陽の光にあたれないⅩP(色素性乾皮症)という、病気だったのだ。そんな彼女が唯一の生きがいにしているのは、歌を歌うこと。そんな彼女に人生を大きく変える出来事が起こる。
![]() © 2006「タイヨウのうた」フィルムパートナーズ
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東京メトロサンクスイベント試写会
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| 以上 |


