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■2006年5月22日
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東京メトロ(社長
この映画は、人気作家『宮部みゆき』の愛と勇気の冒険ファンタジー「ブレイブ・ストーリー」を原作に、松たか子、大泉洋、常盤貴子、ウエンツ瑛士、樹木希林ほか豪華声優陣によりファンタジーアニメーションとして映画化したものです。(7月8日(土)より全国ロードショーです。)
詳細につきましては下記の通りです。
記
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1
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映画の内容 「
<あらすじ>
ワタルは11歳の少年。ある夜、階段の上に奇妙な“扉”を見つけ、その中へ入っていくミツルを見つけた。ミツルは成績優秀、スポーツ万能で、しかもルックスもいいと評判の転校生。そのミツルが、ワタルにナゾの言葉を投げかけた。
「扉の向こうに行けば、運命を変えられる。ひとつだけ願いが叶うんだ」 平凡な毎日を送るワタルだったが、そんな普通の幸せはある日、前ぶれもなく奪われることに。お父さんが突然いなくなり、ショックでお母さんは倒れてしまったのだ!「運命を変えられる」というミツルの言葉を信じ、ワタルは“扉”へと向かった――。 “扉”の向こうは、世界の不思議をぜんぶ集めたようなファンタジーの国「幻界」(ヴィジョン)。 願いを叶えるためには5つの“宝玉”を集めなければならない。 ワタルの能力判定は、「特殊技能ゼロ、体力はギリギリ平均値、勇気は最低ランク、総合評価は35点」。トホホなワタルが与えられたのは、“見習い勇者”の装備一式。運命をかけた、ワタルの冒険の旅が始まろうとしている!しかし、その先では「幻界」が壊れるほどの絶体絶命のトラブルが待ちうけていたのだった――。 ![]() © 2006 フジテレビジョン/GONZO/ワーナーエンターテイメントジャパン/電通/スカパー!WT
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東京メトロサンクスイベント試写会
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