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CS改善の取組み

東京メトロでは、CS向上を実現するための仕組みを構築しています。お客様センターに寄せられた「お客様の声」は、CS推進活動の中で速やかに社内にフィードバックされ、全社的な視点で各部連携し、迅速な施策の実施に向けた議論を行います。東京メトロは、お客様の声一つひとつを真摯に受け止め、新たなサービスの提供、また、サービスの改善に一生懸命努めてまいります。

事例紹介

平成28年度の事例

平成27年度の事例

平成26年度の事例

平成25年度の事例

平成28年度の事例

乗車位置をわかりやすくする取組みを進めています

乗車位置をわかりやすくする取組みを進めていますを

設置前

乗車位置をわかりやすくする取組みを進めていますを拡大

設置後

お客様が列車を待つ際に、乗車位置がわかりやすいよう、6月に南北線のホームの床面に、ご案内シールを設置しました。今後も各駅に展開してまいります。

銀座線の車両に3画面タイプの車内ディスプレイを導入

銀座線の車両に3画面タイプの車内ディスプレイを導入

銀座線の車両に3画面タイプの車内ディスプレイを導入

多彩な情報配信や海外からのお客様も安心してご利用いただけるように多言語での情報配信を可能にした3画面タイプの車内ディスプレイを6月26日より銀座線の車両1編成に導入しました。今後も銀座線、日比谷線の車両に3画面タイプの車内ディスプレイの導入を順次進めてまいります。

外国からのお客様へのご案内を強化する取り組みを進めています

日本語に加え英語も併記

日本語に加え英語も併記

列車の運行に支障が生じた際に情報を迅速にお知らせするため、駅改札口の急告板に日本語・英語の2か国語で運行情報を表示しています。

「多言語ご案内ツール」の画面表示

「多言語ご案内ツール」の画面表示

全駅の改札口や駅事務室に配備しているタブレット端末に「ご案内ツール」を導入し、より詳細な情報をお伝えできるようになりました。今年度は英語版を作成し、使用を開始いたしましたが、今後は中国語や韓国語をはじめとして、多言語対応を予定しております。

「自動券売機」「自動精算機」の案内言語を追加

「自動券売機」「自動精算機」の案内言語を追加

外国人のお客様にわかりやすく安心してご利用いただけるよう、東京メトロ各駅(※)の「自動券売機」及び「自動精算機」の案内言語にフランス語・スペイン語を追加しました。今回の案内言語の追加により、合計6言語でのご案内が可能となりました。
※日比谷線北千住駅、中野駅及び和光市駅を除く。

駅出入口の一部床材を浸透性タイルへ変更

駅出入口の一部床材を浸透性タイルへ変更

お客様に安全・快適にご利用いただけるよう、雨天時に水が溜まり滑りやすい箇所の床材を、水を吸収する特殊なタイルへ変更しました。今年度は、二重橋前駅6番出入口、押上駅B2番出入口に設置しました。