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通勤・通学定期券

通勤・通学定期券

経路を指定し、特定の区間を繰り返してご乗車できる乗車券です。(記名人のみが使用できます。)

お知らせ

副都心線と東急東横線の相互直通運転開始に伴う定期券の取扱いについて

東京メトロ渋谷駅を境に2枚の定期券にわけて、渋谷駅から東急東横線をご利用いただいている場合、降車駅で自動改札機をご利用いただけない可能性がございますので、駅係員へお申し出ください。必要により磁気定期券に変更させていただく場合がございます。

運賃

運賃・乗り換え案内でお客様がお求めになる区間の運賃をご確認いただけます。

クレジットカードのご利用について

VISA、MasterCard、JCB、To Me Card

定期券の購入に各種クレジットカードがご利用できます。
クレジットカードご利用の際は、暗証番号が必要です。また、支払い回数は1回のみとなります。これらのクレジットカードは多機能券売機及び東京メトロの定期券うりばでご利用できます。

  • ※注意ただし、以下のように一部の定期券うりばで発売する定期券は現金のみの取扱いとなりますので、ご注意ください。
  • 綾瀬駅定期券うりば:綾瀬駅発JR線の定期券(綾瀬~金町など)、綾瀬駅発JR線と他社線の連絡定期券(綾瀬~松戸接続新京成線など)
  • 中野駅・西船橋駅:自駅発着となる通勤・通学定期券

有効期間

1か月、3か月、6か月の3タイプ

有効区間

お客様のお申し込みされた乗車経路のとおりに指定されています。他の経路を乗車することはできません。

  • ※注意通勤・通学定期券の発着区間内に下図の区間が含まれる場合は、定期券に表示された指定乗車経路にかかわらず、当該区間に限りどちらの経路でもご乗車することができます。

有効区間

通勤・通学定期券の発着区間内に日比谷線経由の銀座・霞ケ関間がある場合

また、通勤・通学定期券の発着区間内に日比谷線経由の銀座・霞ケ関間がある場合には、丸ノ内線経由の銀座・霞ケ関間をご乗車することができます。

2区間定期のご案内

特定の区間について、当社線と東武東上線または当社線と西武池袋線を1枚の定期券で乗車できる2区間定期券を発売中です。
詳しくは2区間定期券とは?をご覧ください。

購入可能期間

新規購入 使用開始日の7日前からお買い求めいただけます。
継続購入 使用開始日の14日前からお買い求めいただけます。
  • ※注意継続購入の場合、多機能券売機でもお買い求めいただけます。

通学定期券をお求めのお客様へ

通学定期券の発売区間

通学定期券が発売できる区間は、学校の最寄り駅から自宅最寄り駅との相互間です。 なお、学校最寄り駅は学校毎に定められており、お客様の記入により学校最寄り駅を指定最寄り駅から任意の最寄り駅に変更することはできません。また、自宅最寄り駅が引越し等で変更になった場合は、学校の代表者によって訂正していただき、代表者印または校印を押印していただく必要があります。

  • ※注意クラブ活動や予備校等を理由として別区間の通学定期券をお買い求めになることはできません。(通勤定期券をお買い求めください。)

通学定期券をお買い求めになる際に必要な証明書

通学定期券をお買い求めになる際は、以下のいずれかの証明書の提出が必要になりますので定期券うりばへお越しください。

  • 在籍する学校の代表者が必要事項を記入し、代表者印または校印を押印して発行した「通学証明書」
  • 在籍する学校の代表者が代表者印または校印を押印して発行した「通学定期乗車券購入兼用の証明書(学生証)」
  • ※注意1「通学証明書」の有効期間は、発行の日から1か月間です。
  • ※注意2「通学定期乗車券兼用の証明書(学生証)」に用いる写真は、証明書発行の日から1か月に限り、省略することができます。
  • ※注意3中学校第3学年以下の生徒、児童および幼児の証明書は、写真を省略したものとすることができます。 ただし、同一年度内にお買い求めとなった旧通学定期券をお持ちいただいた場合は、証明書の提出を省略することができます。(区間が変更になる場合や有効期限が4月30日を超える場合は除きます。)

払戻し

お客様のご都合により使用を中止される場合は、購入時の定期旅客運賃から、使用月数分の定期旅客運賃と手数料220円を差し引いた額を払い戻します。定期券を払戻しされる場合は、ご本人であることを確認できる証明書等の提示をお願いしております。
定期券は月単位の契約となっておりますので、不要となった場合の払戻しも月単位で計算します。例えば、1か月と1日使用した3か月定期券が不要となって払戻しする場合は、購入時の定期旅客運賃から2か月分の定期旅客運賃と手数料を差し引いた額を払い戻します。なお、払戻金額の計算方法は下記のとおりとなります。

使用月数 払戻金額
1か月 定期運賃-(1か月運賃+手数料)
2か月 定期運賃-(1か月運賃×2+手数料)
3か月 定期運賃-(3か月運賃+手数料)
4か月 定期運賃-(3か月運賃+1か月運賃+手数料)
5か月 定期運賃-(3か月運賃+[1か月運賃×2]+手数料)
  • ※注意1有効開始日から7日以内に不要となった定期券を払い戻す場合は、下記の計算方法によって払い戻します。
    払戻金額=定期旅客運賃-(往復普通運賃×使用日数+手数料220円)
  • ※注意2クレジットカードで購入されている定期券を払い戻す場合、購入時と同じクレジットカードが必要となります。
  • ※注意3定期券の払戻しの際は、ご本人であることを確認できるもの(免許証・パスポート・保険証・学生証など)をお持ちください。
    なお、代理人の方が払戻しをされる場合には、委任状と委任者の公的証明書の写し、及び代理人ご本人であることを確認できるもの(免許証など)をお持ちください。
    また、定期券をクレジットカードで購入している場合は、代理人をたてることはできません。これは、手続き上利用したクレジットカードも必要になるためで、クレジットカードはカード会社との規約により他人(家族を含む)に預けることができないためです。

乗越し

定期券に表示されている区間から乗り越された場合は、乗り越しをされた区間の普通旅客運賃をいただきます。

乗車区間の変更

新たにご希望区間の定期券をお求めいただき、不要となった定期券を下記のとおりの方法で払い戻します。

払戻金額=定期旅客運賃-(1旬単位【1旬未満の場合は1旬使用したものとします】で使用した分の運賃+払戻手数料220円)

  • ※注意旬とは、1か月を3分した、10日を基準とする単位です。ただし、ひと月の日数が30日でない月の月末を含んで旬を計算する場合、1旬が10日とはなりません。(実日数に関わらず、10日とみなします。)
    例:1月10日から1旬…1月10日~1月19日、2月25日から1旬…2月25日~3月4日、8月25日から1旬…8月25日~9月4日

定期券うりばが近くにない場合

東京メトロ線の普通券を購入いただき、最寄りの定期券うりばで定期券をご購入ください。

定期券うりばまでの取扱いについて

この取扱いは、東京メトロ線に有効な普通券でご乗車のうえ、定期券うりばで、定期券を購入されるお客様、払戻しをするお客様に適用となります。
中野、西船橋の各駅でご購入のときは、この取扱いをしませんので、ご注意ください。

行き

定期券うりばの駅までの普通券をお買い求めのうえ、ご乗車の際に改札係員に「定期券を購入・払い戻しする」旨をお伝えください。乗車券に証明をします。

なお、この普通券は定期券うりばで定期券を購入・払い戻しした際に払い戻しますので定期券うりば係員にお渡しください。(定期券うりばのある駅では、出場の際、改札係員のいる通路をご利用ください。)

帰り

定期券うりばで定期券を購入・払い戻しした際に、定期券うりばのある駅から乗車された駅(東京メトロ線の駅に限ります。)までの乗車証をご請求ください。

  • ※注意お買い求めの定期券でご乗車できる場合は、定期券をご利用ください。

なくしたとき

最寄りの駅にお申し出ください。紛失した定期券が発見されたとき、定期券購入申込書に連絡先となる電話番号が記入されているものは、駅からご連絡いたします。(磁気定期券については、紛失した場合、再発行はできません。)

新たな定期券を購入したあとに紛失した定期券が発見された場合は、新たに購入した定期券を次のとおり払い戻します。

払戻金額=定期旅客運賃-(1旬単位【1旬未満の場合は1旬使用したものとします】で使用した分の運賃+払戻手数料220円)

  • ※注意1旬とは、1か月を3分した、10日を基準とする単位です。ただし、ひと月の日数が30日でない月の月末を含んで旬を計算する場合、1旬が10日とはなりません。(実日数に関わらず、10日とみなします。)
    例:1月10日から1旬…1月10日~1月19日、2月25日から1旬…2月25日~3月4日、8月25日から1旬…8月25日~9月4日
  • ※注意2PASMO定期券をなくしたときは、所定の手続きで再発行ができます。詳しくはPASMOサイトをご確認ください。

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