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駅をもっと便利に、使いやすく!まちづくりと連携した駅整備への取組みをご紹介    「えき・まち連携プロジェクト」がスタートします!都市開発事業者等との「まちづくり」の連携強化 第1弾は対象駅6駅

2019年7月31日

 

 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村明義、以下「東京メトロ」)では、駅周辺で都市開発を検討されている開発事業者等の皆様との連携により、空間的・構造的制約から東京メトロ単独では解決が困難な課題を解決し、魅力的な地下鉄駅空間の実現を目指して、「えき・まち連携プロジェクト」を実施します。

 これまで東京メトロは、駅周辺で建物の建替えや開発を計画・検討する土地や建物所有者の皆様と連携し、バリアフリー設備の整備を目指す「公募型連携プロジェクト」を実施してまいりました。

 昨今、駅周辺では大規模な都市開発が計画・実施されていますが、駅の抱える課題はバリアフリー整備にとどまらず、駅混雑等の解消を図るためのお客様の動線確保や鉄道施設の設置スペースの確保といった種々の課題があります。これら各駅の抱える課題を公表し、都市開発事業者等の皆様と早期の段階から協議することで、都市開発と一体となって鉄道整備を進め、「まちの顔」となるような魅力的な地下駅空間の整備を推進するため、2019年8月1日(木)から「えき・まち連携プロジェクト」の第1弾として東京メトロの6駅(銀座線神田駅、日比谷線仲御徒町駅、東西線竹橋駅、千代田線北千住駅、半蔵門線神保町駅、南北線四ツ谷駅)を対象にご提案を募集いたします。

 「えき・まち連携プロジェクト」の詳細は別添ファイルをご参照ください。

 

 

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