2026年10月15日
東京地下鉄株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:小坂 彰洋、以下「東京メトロ」)は、株式会社Sally(本社:東京都渋谷区、代表:平石 英太郎)が展開する体験型エンターテインメントレーベル「ウズプロダクション」と共催で、東京メトロの駅施設等を舞台とした周遊型イマーシブ体験の第2弾『東京メトロ 整備課 異失物係』を、2026年11月20日(金)から期間限定で開催いたします。
本イベントは、実際の東京メトロの駅等を舞台に、参加者自身が物語の登場人物となり、キャストとの会話や選択を通じて物語を進める体験型エンターテインメントです。
第1弾の『逃窓』(https://toso.uzu-app.com/)は、延べ851組、2,270名の方にご参加いただき、再演分のチケットが発売から約半日で完売するなど、多くのお客様にお楽しみいただきました。第2弾では、舞台となる駅・エリアを新たにし、「異失物係」を巡る完全新作のストーリーと演出をお届けします。
参加者は、東京メトロ整備課「異失物係」のアルバイトとして、実際の駅を巡りながら、東京メトロの地下に現れる正体不明の存在「異失物」を、あるべき場所へ導く任務に挑みます。日常の駅空間と物語が交錯する、東京メトロならではの没入体験をぜひお楽しみください。
詳細は別添ファイルをご参照ください。
東京メトロの駅施設等を舞台とした周遊型イマーシブ体験「東京メトロ 整備課 異失物係」を開催!.pdf(PDF:683 KB)
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