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「スムーズビズ」に合わせて混雑緩和を目的とした取組みを実施します!

2019年7月1日

 

 東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村 明義、以下「東京メトロ」)では、2019年7月22日(月)から実施される「スムーズビズ」に合わせて、主に通勤時間帯の混雑緩和を目的とした取組みを実施いたします。

 「スムーズビズ」は、交通需要マネジメント(TDM)やテレワーク、時差Bizなどの取組を一体的に推進し、新しいワークスタイルや企業活動の東京モデルを社会に定着させ、全ての人々がいきいきと働き、活躍できる社会の実現を目指した取組みです。東京メトロでは、これまでも「時差Biz」期間中に快適通勤を推進する取組みを実施しましたが、本年も「スムーズビズ」に合わせて取組みを実施いたします。

 今回は、①平日朝ラッシュ時間帯の混雑緩和を目的とした早朝時間帯の臨時列車の運転②オフピーク通勤(通学)を目的とした「オフピークプロジェクト」の実施③混雑状況の見える化④当社運営施設での限定キャンペーン・イベントの実施⑤サテライトオフィスサービス実証実験の継続実施などの取組みを実施いたします。

 早朝時間帯の臨時列車の運転では、日比谷線、半蔵門線、南北線の計3路線で平日6~7時台に計5本の臨時列車を運行いたします。またオフピークプロジェクトでは、東西線や新橋駅・豊洲駅でのオフピークプロジェクトを継続実施するほか、さらに東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会(以下「東京2020大会」)会場最寄駅を対象としたオフピーク施策などを実施いたします。

 今後も東京メトロは、混雑緩和を目的とした各種施策に積極的に取り組んでまいります。

 「スムーズビズ」に合わせて実施する混雑緩和に向けた取組みの詳細は、別添ファイルをご覧ください。

 

 

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